FXA-05D/RX-178スーパーガンダム の紹介

 FXA-05D/RX-178スーパーガンダム
FXA-05D/RX-178スーパーガンダム
 FXA-05D/RX-178スーパーガンダム
商品名の詳細
頭部カメラ部分にはクリアーパーツを使用しリアルに再現。足首の可動に連動したダンパー部分のスライドアクションギミックをリアルに再現。開閉式のコクピットハッチに加え、リニアシートを含む内部を再現。Gディフェンサーのロングライフルをはじめ、Mk?2の各武装をセット。通常の組立手首パーツの他に軟質樹脂性の豊富なハンドパーツをセット。バックパックの脱着と、脚部の内部骨格(ムーバブルフレーム)を再現。Gディフェンサーのコクピットブロックは着脱式。ハッチ開閉と内部及びパイロットを再現。Gフライヤー時にMk?2脚部をホールドするアームは、展開可動式。スタビレーターは、スイングアームによる可動を再現。ミサイルベイは、開閉式で片側14発を内蔵。Gディフェンサー本体両側にあるウイングは、上下に可動。(C) バンダイ・(C)創通エージェンシー・サンライズ


 三菱ランサーエボリューション  ?GSR
三菱ランサーエボリューション  ?GSR
インパネ・RECAROシート・MOMO製ステアリング・シフトノブ及び基部などの内装・GSR専用純正17インチホイールを再現。又フロントグリル・インテーク部にはメッシュパーツを採用しました。

 日本海軍 特型駆逐艦 I型用

 イギリス海軍 プリンスオブウェールズ マレー沖海戦
イギリス海軍 プリンスオブウェールズ マレー沖海戦
歴史上初の航空機と戦艦による海戦となったマレー沖海戦。主役となったのはイギリスの新鋭戦艦プリンス・オブ・ウェールズと日本海軍航空隊の九六式陸攻と一式陸攻でした。太平洋戦争開始直後の1941年12月10日、マレー半島クワンタン沖で日本海軍航空隊の魚雷と爆弾による航空攻撃を受けたプリンス・オブ・ウェールズは奮戦しながらもその姿を海中に没します。イギリス海軍ではすでに航空機の脅威を認識、プリンス・オブ・ウェールズにも早期警戒のレーダーや対空兵器の強化を施していました。それにもかかわらず、作戦行動中の戦艦が航空機の攻撃だけで撃沈されたのです。この海戦は世界の海軍に大きな衝撃を与え、大艦巨砲時代の終焉を告げることになった歴史上のターニングポイントでした。モデルはプリンス・オブ・ウェールズに一式陸攻と九六式陸攻をセット。歴史の1ページを再現していただけることでしょう。

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