日本航空母艦搭載機・後期セット の紹介

 日本航空母艦搭載機・後期セット
日本航空母艦搭載機・後期セット
 日本航空母艦搭載機・後期セット
商品名の詳細
主に太平洋戦争後半に活躍した日本海軍航空母艦艦載機のセットです。零式艦上戦闘機52型12機、艦上攻撃機天山8機、彗星艦上爆撃機8機に加え、艦上攻撃機流星改と艦上偵察機彩雲各2機の合計32機入り。日の丸はスライドマークで用意しました。隼鷹など大戦後半に活躍した日本空母の甲板上がさらに充実します。●5種類32機入り


 KV-1  1941年型用76ミリ砲身(トランペッター用)
KV-1  1941年型用76ミリ砲身(トランペッター用)
キットのディテールアップするためのパーツです。

 ドイツ歩兵セット (フランス戦線)
ドイツ歩兵セット (フランス戦線)
【 第二次大戦初期のドイツ歩兵の代表的なスタイルを再現 】 1940年のフランス戦をはじめとする第二次大戦初期のドイツ国防軍歩兵を再現したプラスチックモデル組み立てキットです。★MP40を手に走る下士官、ライフルを肩にかけて行軍中や立て膝で射撃中の小銃手2体、地面に伏せてMG34を射撃中の機関銃手と装填手など、自然なポーズでモデル化。★下士官と小銃手はパーツの組み換えで別ポーズも選択可能。キットを複数使えば8種類以上のポーズが楽しめます。★カムフラージュ用ベルト付きのヘルメットも用意。★小火器や装備品もシャープな仕上がりです。
【 服装について 】 第二次大戦初期のドイツ国防軍歩兵の服装は、36年型野戦服と呼ばれる襟が緑色のジャケットに黒革のロングブーツ、機能的な形状のM35ヘルメットという他国とは一線を画す洗練されたデザインでした。また装備を背負うためのY型サスペンダーは、フランス戦の頃にはまだ全軍に行き渡っていませんでした。

 WWII 独軍 Flak38 20mm軽対空機銃用砲身(メタル)
WWII 独軍 Flak38 20mm軽対空機銃用砲身(メタル)
キットのディテールアップするためのパーツです。

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